川本悦子(Etsuko Kawamoto)

自己紹介/実績

・日本おひるねアート協会認定講師

・認定フォトグラファー

・ニューボーンフォトグラファー

・女性起業家向けプロフィール・サロン撮影・商品撮影プロデュース兼フォトグラファー

・un-decorロゼット・スキルアップ・シルクフラワー・ピオニーロゼット取得済

・通関士試験合格(実務経験通算15年)

**実績**

*都内大手ハウジングギャラリーイベント5ヶ月連続企画提案、毎回満席

*1週間以内に64組様満席。2週間以内に130組様満席達成

*24組様12時間以内満席達成

*大手保険会社深更イベント企画開催

*日本おひるねアート協会・パレットプラザ担当店集客全国第3位

「おひるねアートを赤ちゃん以外にも、世界にも広めたい!」

「ママの心の中にあるザワザワした不安……、さみしい気持ちや知りたい知識に答えてくれる、陽だまりのような心優しいママのための専門家を繋げたい」

をテーマに活動しております。

第二子出産後に、『赤ちゃんが主役になる』可愛い写真を撮影できるところを探しておひるねアートに出会い、その場で一目惚れして、すぐさま講師育成講座を受講。

育児休暇明け、1年間会社に勤めながらも、おひるねアート制作活動をコツコツ続けてみて、

「やっぱりこのリアルな世界が好き!!!」

を確信。

母になってから10年弱、出産、育児を経験して自分ができることとやりたいこと、人間として成長したり経験して行きたいことが、同じ会社に勤めながらではできず・・・「ちっとも思うようにいかない!」と、毎日むずかしさを感じ続けていました。

その当時、貿易関係の仕事をしていたのですが、、、

貿易の世界は足りないところに必要なものを届けることで救われる人がたくさんいる!のに、通関の仕事は喜びの声が通関士に直接届くことがない。。。そんなのおかしい!って、違和感を感じるようになったんです。

その後、心の中で「喜びの声をリアルに聞きたい!」という思いがムクムク大きくなりました。

母として自分は充分な人間であるのか?

自分の子育てや家庭の切り盛り、仕事との両立はホントにできているのか?

そんな自分と『同じ不安を持っている女性の悩み』を小さいところから解消して元気なママになってほしい。

そして、困っている人の役に立ちたい気持ちでいっぱいになりました。

私の中にあるそんな想いとニーズマッチというビジネス交流会やおひるねアート活動で知り合った陽だまりのような心優しいママのための専門家たちをブログを通じて紹介していきます。

*ママもビジネス仲間も双方を応援する!

*私はおひるねアート認定講師としてフォトグラファーとしての

専門家であり、ママたちと一緒に思い出作りをサポートできますが、ママが知りたい衣食住教育お金の知識は厳選した専門家にサポートしてもらえるチームを作りました。

*マタニティロゼット普及運動中!

**資格**

日本おひるねアート協会認定講師

同上認定フォトグラファー

自由が丘写真教室スタジオストロボ初級・中級修了

ニューボーンフォト研修修了

UN-DECORロゼット、スキルアップ、シフォンロゼット、ピオニーロゼットインストラクター

通関士、自動車運転免許証、秘書検定などなど他にも多数あり。

**パーソナルデータ**

ISD個性心理学:現在面倒見のいいクロヒョウ 50歳から子鹿になります。

レール:ロマンティスト

サイプラス:F3

ウェルスダイナミクス:ダイナモ(クリエイター)

**取材歴**

井戸端マーケッター 北塔久見子氏「女性の起業井戸端会議」

#33 通関士という固い仕事から、おひるねアート認定講師へ転身 川本悦子さん

http://mu-chan.tokyo/podcast/2018/01/21/kawamotoetsuko/

開業から集客までビジネスがもっと身近になるメディア ビズシル 

【Coubic導入事例】おひるねアートANELA 〜業務効率化に成功!予約管理が圧倒的に便利〜

https://blog.coubic.com/interview/anela/

外国人向け日本観光ガイド web Japan

コラム「trade in Japan」一部

http://web-japan.org/trends/11_fashion/fas170914.html


*おひるねアートを始めたきっかけ

第2子出産後に体調が悪い日が続き、長男が小学生になったばかりでなかなか次男の思い出作りができずいたらあっという間に生後4ヶ月になってしまい慌てて思い出作りに何かできないか、インターネットで探しまくり出会ったのがおひるねアートでした。クリスマス直前だったのでクリスマスカード用に2つのアートを体験し、自分の赤ちゃんがとっても可愛く撮影できたという単純な感動から「よし、講師になろう」と勢いで始めたらそのままどんどんのめりこんでしまいました。



*おひるねアートをやってよかったこと

Instagramをちょうどやり始めた頃におひるねアートに出会いました。

スマホで撮影した写真を何度も何度もニヤついて画面を食い入って見てしまし、さらにInstagramにあげるといいねの数を気にしたりと自慢したい自分がいることに気がつきました。

自分の可愛い赤ちゃんの写真というだけで十分なのですが、生活写真ばかりになってしまうのでその中でおひるねアートというエッセンスを加えただけで特別な1枚になりました。

会社に復帰してから自分をなかなか表現できない仕事と自由に表現できるおひるねアートの両立は気持ちの中でも大変なものでしたが、1年後にはどちらが自分の中で大切なものなのか、どちらがキラキラしたものにしてくれるのかすごく長い時間考えて思い切って会社を辞めてこの世界に飛び込んできました。

まだまだ成長しなくてはいけないところ・学ばなくてはいけないところがありますが、お客様一人ひとりから「今日も楽しかった」「ありがとうございました。」とキラキラした目で声をかけてくださると心からこの仕事にしてよかったと思いました。

また、ニューボーンフォトのお客様は産後まもないお身体で撮影された後に綺麗にレタッチした写真を送ると本当に喜んでいただけてます。